アシドフィルス菌のヨーグルトで毎日健康!アシドミルクご紹介 o(^_^)o


乳酸菌の発酵によって・・・
○ 乳たんぱく質の一部が「アミノ酸」に分解されて消化吸収されやすくなります。

○ 乳糖の一部が分解されてお腹のゴロゴロも安心です。

○ 乳酸発酵で作られた「乳酸やビタミン類」が腸で良い働きをしてくれます。
乳酸菌の働き
○ 主に小腸下部にすみつく「アシドフィルス菌」と、酸に強く増殖力がある通過菌の「カゼイ菌」により、小腸で乳酸を作ります。

○ アシドフィルス菌やカゼイ菌が作った乳酸が大腸にすむ「ビフィズス菌」の応援団の役目もしています。
オリゴ糖や食物繊維、Fe・CaもPLUS
○ ビフィズス菌の栄養になる「オリゴ糖」を使用し、食物繊維も入っています。

○ 食生活の中で不足しがちな鉄分とカルシウムを加えました。


はっ酵乳 乳酸菌飲料
乳又は同等以上の無脂乳固形成分を含む乳等を乳酸菌で発酵させたもの。(一般的にヨーグルト) はっ酵乳をベースにしてシロップや果汁などを加えて作られた飲料のことをいいます。




生野菜ジュースには重要なビタミン・ミネラル類をはじめ、健康に有効な成分が豊富に含まれています。健康な生活を送るために、生野菜ジュースの重要性が最近になって再び見直されてきました。しかし、生野菜ジュースもおいしくなければ毎日は飲めないのが人情です。そこで、「アシドフィルス菌」ではっ酵させた「アシドミルク」を加えることによって、飲みやすくし、栄養と保健効果を持った「アシドミルク・生野菜ジュース」をおすすめします。

【材料】
・米または小麦の胚芽
・コンブ粉末(無塩)
・キャベツ
・ニンジン(葉も利用)
・セロリ(葉も利用)
・ピーマン
・パセリ
・レタス
・小松菜・ホウレン草
・アシドミルク

小さじ 1杯
小さじ 1杯
30g
30g
10g
10g
5g
10g
15g
100〜150ml分
1.ミキサーを使用する。(ジューサーは野菜の大切な繊維質を取り除きますので使わないようにしてください。)

2.野菜をよく洗い、ミキサーで砕きやすい程度に切る。(繊維の強いものは繊維を断ち切るようにしてください。)

3.ミキサーに入れる順序は、.▲轡疋潺襯(1人当り100〜150ml分) ∽芽、コンブ粉末 7擇ぬ邵變 そ鼎ぬ邵變(トマト・根菜類・果物など)。

※冷たくして飲む場合は家庭用の氷を一人当たり2〜3個加えてください。

4.ミキサーで完全に砕く。(2〜3分間)
※ 上記の分量は、ひとつの目安です。このほかの野菜「根菜・葉菜」や、食用に適する 野草などもありますが、それぞれ特徴を持った有効成分が含まれていますので、体質・体型・その他の 状態によって組み合わせを考えて加えるとよいと思います。

※ 『アシドミルク・生野菜ジュース』は、つくりたてをお飲みください。時間がたつと有効成分の破壊が進み、 繊維質が水分を吸収するため飲みにくくなります。


生野菜ジュースの材料を揃えるのはなかなか大変な事ですが、アシドグリーンを使えばコップにアシドミルクとアシドグリーンを入れて混ぜ合わせるだけで栄養価の高い野菜ジュースが出来上がります。
アシドミルク1000ml3本セットとアシドグリーンもしくは小麦ハイガ、根昆布粉末をお買い上げいただきましたお客様には混ぜ合わせる際に大変便利なシェーカーをプレゼント!


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